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   <title>CMH JAPAN | Q&amp;A</title>
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   <title>各ロッジのネット環境について（2009年秋の状況）</title>
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   <published>2009-12-06T06:17:04Z</published>
   <updated>2009-12-06T06:26:56Z</updated>
   
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      <name>ozeki</name>
      
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      <category term="ロッジの設備など" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      普段の皆さんの病的なペースの世界から少し離れて、スキーをされ、リラックスし、おいしい食事を楽しみ、新しい友人と出会える環境を創造するよう私たちは努力しています。

しかしながら新しいテクノロジーが通信の手段を根本的に変えてしまったことは周知の事実です。 ＣＭＨロッジが外の世界より隔絶された雰囲気を維持すると同時に、必要なゲストには最小限の通信手段を整えることも私たちの使命だと考えています 。

このような静寂な山の中に、どのロッジもワードとエクセルを備え、インターネットにアクセスできるコンピューターを用意しています。またご自分のラップトップPCをお持ちいただきCat-5 LAN ケーブルをつなぐこともできます。

ファックスはレベルストーク、ゴシックス、クートニー、モナシーズ、マックブライド、ベイルモントでご利用いただけます。

個人の機器を持ち込んでＣＭＨの設備を利用いただくのはご自由ですが、何かあった場合のサポート等はありませんのでご自分のリスクで行ってください。(ちなみに電源は110Vです。)また、どこも山の中のへき地ですので、技術的な問題等でいつでも必ずご利用いただけるという保証はいたしかねます。 

なお、ご自分のファイルや写真などをCMHロッジ備え付けのパソコンに落とさないようにお願いします。万が一そのようなことがあった場合でも内容の保証などは一切いたしませんのでご了承ください。 ご利用いただける設備数が限られていますので、ご利用は短時間で、譲り合ってお使いください。

アダマンツロッジ

* ２つの衛星(C-バンドとKu-バンド)インターネット接続
* Ethernet
* お客様の用のパソコン2台
* 客室、ワークステーション、およびその周辺でのラップトップとデバイスのためのワイファイ


ボビ―バーンズ

* 衛星バックアップがある山の頂上ワイヤレスリピータを介して光ファイバーインターネット接続 
* Ethernet
* お客様の用のパソコン2台
* ロッジ中のラップトップと他のデバイスのためのワイファイ


バガブース

* 衛星バックアップがある山の頂上ワイヤレスリピータを介して光ファイバーインターネット接続 
* Ethernet
* お客様の用のパソコン2台
* ほとんどの客室、ビジネスセンター、およびその周辺でのラップトップと他の装置のためのワイファイ




カリブース

* 衛星バックアップがある山の頂上ワイヤレスリピータを介してADSLインターネット接続 
* Ethernet
* お客様の用のパソコン2台
* ほとんどの客室、ビジネスセンター、その周辺でのラップトップと他の装置のためのワイファイ


ガリーナロッジ

* ２つの衛星(C-バンドとKu-バンド)インターネット接続
* Ethernet
* お客様の用のパソコン2台
* ロッジ中のラップトップと他のデバイスのためのワイファイ


ゴシックスロッジ

* ２つの衛星(C-バンドとKu-バンド)インターネット接続
* Ethernet
* お客様の用のパソコン2台
* お客様用の公衆電話
* ロッジ中のラップトップと他のデバイスのためのワイファイ


モナシーズロッジ

* ２つの衛星(C-バンドとKu-バンド)インターネット接続
* Ethernet
* お客様の用のパソコン3台
* ビジネスセンターとビジネスセンター付近でのラップトップと他のデバイスのためのワイファイ


ベイルモントロッジ

* 衛星バックアップがある山の頂上ワイヤレスリピータを介してADSLインターネット接続
* Ethernet 
* お客様の用のパソコン2台
* 客室、ワークステーション、およびその周辺でのラップトップとデバイスのためのワイファイ 
* 利用可能なモバイルデバイスプロバイーダー（Telus)
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   <title>CMHで使っている板について教えてください。</title>
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   <published>2009-11-05T14:16:07Z</published>
   <updated>2009-11-05T14:28:09Z</updated>
   
   <summary>CMHで使っている板について教えてください。...</summary>
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      <name>ozeki</name>
      
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      <category term="用具について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cmhjapan.co.jp/qa/">
      CMHで使っている板について教えてください。
      <![CDATA[**2010シーズンにCMHで利用できるスキー/ボードの概要は次の通りです。**
CMHで一般的に滑るスノーコンディションと地形に合わせ、ゲストの皆様により多くの種類のスキーの中から選択できるよう2010シーズンは次のスキーを揃えました。


<u>**ATOMIC HELI DADDY**</u>（長さは150、160、170、180、190cm、回転半径は170cmのスキーで27m）
アトミック・ヘリダディは、その柔軟性と取り回し易さ、そしてターンのきっかけがつかみやすいことでCMHで一番の人気機種です！


<u>**ATOMIC HELI-PRO**</u>（長さは169、176、183cm、回転半径は183cmのスキーで24m）
今シーズンは数に限りがありますが、ヘリプロはAtomic社が出す次世代のディープパウダースキーです。CMHとアトミックが共同開発し、チップロッカー（逆キャンバー）技術を取り入れ、進歩的なサイドカットによる小さな回転半径とわずかに幅広になったことによって、このカテゴリーのスキーパーフォーマンスがより充実しました。


<u>**ATOMIC SAVAGE** </u>（長さは177、186cm、回転半径は177cmのスキーで18m、台数に限りがあります。）
スヌープダディに飽き足らずもっと積極的に、もっとパフォーマンスを楽しみたい、そんな方へのサベージが登場です。アトミックのすでに証明されたノマドシリーズからの新しいオールマウンテンスキーです。 


<u>**K2 COOMBACK**</u>（長さは167、174、181cm、回転半径は174cmのスキーで22m、台数に限りがあります。）
K2のクンバックは取り回しが軽いにも関わらずしっかりとしたエッジコントロールができ高速でも安定の良いスキーです。それを達成するためにK2は、進歩的なサイドカットと浮力のある102mmのウエスト幅で不安定な状況でも優れた予測性を持つオリジナルのCoombaに、より速いターンの開始と融通性を加えました。
このスキーの女性版Gotback（長さは160と167cm）は同じ設計と構造でより柔軟性を持たせています。 


<u>**バートン・スノーボード**</u>

**The FISH Ltd（長さは150、156、160cm)**
深雪ではこれに限ります！テールが若干細くなっているデザインにより後ろ足でテールを沈めるのことがとても容易になりました。そしてまた、4mmのチップロッカー（逆キャンバー）が先端により多くの浮力を与え深雪でのコントロールをいとも簡単にしてくれます。今シーズンは150cmの長さも各ロッジに1台備えました。

**The Malolo（長さは162、166cm)**
本物の深雪サーファー向け。特に広大なオープンバーンに適しています。今シーズンは162cmの長さも各ロッジに1台備えました。]]>
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   <title>女性の方に多いご質問はこちらです。</title>
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   <published>2009-05-29T05:33:40Z</published>
   <updated>2009-08-21T06:56:23Z</updated>
   
   <summary>女性の方へのヘリスキーインフォメーション多くの女性がヘリスキーに中のトイレに関し...</summary>
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      <category term="基本的なこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cmhjapan.co.jp/qa/">
      <![CDATA[<p>女性の方へのヘリスキーインフォメーション</p><p>多くの女性がヘリスキーに中のトイレに関してがご心配のことだと思います。<br />バックカントリーではトイレの用意はございません。<br />解剖学的に話すなら、男性はバックカントリーではとてものびのびとした時を過ごしているように思います。 そして、女性よりははるかにトイレに行くまでの限界が違うようなのです。そこで、女性の方にいくつかのヒントをあげてみました。</p><p>誘惑と戦ってください!</p><p>朝、コーヒーも紅茶も飲まないで我慢できるのであれば、ぜひお勧めします。<br />体内の水分を保つのを助けるでしょう。</p><p>出発前に！<br />ロッジを出る前のトイレ休憩はお忘れなく。</p><p>水分補給！<br />とにかく水分補給はこまめにしましょう。 ヘリコプターの中には飲料水とスポーツドリンクを用意しています。身体から水や電解質がなくなってしまうと筋肉が悲鳴をあげてしまいます。</p><p>ガイドは助けることができます!<br />そしてトイレに行く必要がある時には、ガイドにお伝えください。例えば、グループの全員がしばらく先に滑りおり、トイレに行く女性が残って用をたしたり、次のグループに連絡を取り滑り始めるのを待ってもらったりと、ガイドが調整してくれます。流れに身を任せることも<br />(軽食、昼食、ヘリ給油など)のスキーをする流れには自然な中断があるまで、&lsquo;それを保持します&#39;と試みてください。ヘリを待っている時間がありそうな時は、ガイドに一声かけて少しだけ森の中に入ったりすることもできます。（でも、絶対にスキーを脱がないでくださいね。脱いだら最後、足がはまってしまい身動きできなくなってしまいますので。）</p><p>スキーウェアー<br />女性にはズボンとジャケットが便利です。以前はワンピースをお勧めしていましたが、現在のウェアーは機能性も向上し、裾から雪が入り込むようなことも少なくなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>ビニール袋などがあれば。。<br />Ziplocのようなジッパーが付いたビニールバックが小さなゴミ袋になり便利です。ティッシュももちろんお忘れなく。</p><p>男性と一緒にスキーをすること。<br />女性は、男性が思っているより良いスキーヤーである傾向があります。 一般に、女性は、能力と健康レベルを過小評価する傾向があり、実際に心配している方とスキーをご一緒させていただくと、そう感じることがほとんどです。<br />特に初めてのCMHでは緊張するとは思いますが、どうぞリラックスしてください。CMHでは女性より男性のゲストが圧倒的に多いので余計に緊張してしまう場合もあるかと思いますが、ほとんどの男性は女性には特に親切です。<br />もし、お入りになられたスキーグループが速過ぎるか、少々遅過ぎると感じた場合は、グループを切り換える機会をガイドと話してみてください。</p><p><br />助け合い<br />グループに４つあるゲストパックはグループのメンバーが交代で背負いますが、中にはグループの後方をパックを背負って滑るのを好む方もいます。「女性はパックを背負わないでいいよ」と、おっしゃる男性もいらっしゃいますよ。</p><p>また、一般的なヘリスキー礼儀は、最初にガイドの裏を探りながら角を曲がることです。 しかし、警告されてください: 粉の日に、友人は全くいません!</p><p><br />ヘリコプター機内<br />ヘリの中は暖かくて、居ごこちがよいです。 ただし、スペースは広いとはいえませんので、肩や足などが触れ合い、一緒に滑る仲間同士、いっそう親睦が深まることは間違いありません。</p><p><br />女性同士<br />ロッジスタッフをはじめお客様同士、中には女性ガイドもロッジいる場合もあります。 男性に尋ねることを躊躇われるような質問は、言葉は違う場合でもやはり女性同士ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
      
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   <title>滑走中の気温は？</title>
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   <published>2008-02-27T09:41:23Z</published>
   <updated>2009-08-21T06:56:22Z</updated>
   
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      <category term="天候・気温・雪の状況" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="服装は？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      気温が高い時ではプラス6℃ということもありますが、一般的には0～-15℃前後ということが多いです。もちろん、低い時では-40℃近くになる場合もあります。
ヘ
リコプターは強風に弱いので、風が強い場所での滑走はあまりありません。日本の山で-20℃にもなると、非常に寒さを感じられると思いますが、カナディアンロッキーは乾燥していて、風が少ない場所を滑りますので、滑走中さほど寒さを感じられることはないと思います。

しかし高所の山の気候ですので、急に寒くなることや暖かくなることがあります。特に気温の低いときのスキーブーツの締めすぎは血行を妨げ、凍傷を招くこともあります。足の指等が痛くなり、その痛さが感じられなくなった時は危険です。すぐにガイドに伝えロッジに戻ることをお勧めします。
   </content>
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   <title>滑走中の服装は？</title>
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   <published>2008-02-27T09:35:33Z</published>
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      <name>admin</name>
      
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      <category term="服装は？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[毎日、朝食時にガイドが朝の気温や昼間の予想気温などをアナウンスいたします。

-15℃～-20℃位の気温ですと、日本の厳冬期に着用されているのと同じ枚数もしくは、プラス１枚程度で調整されている方がほとんどです。運動量が多いので、気温が低くても滑走中は汗をかきやすいのでアンダーウェア類は汗をかいても放湿できるタイプのものをご用意されることを強くお勧めします。

また、想像以上に雪が細かくジャケットの裾からも雪が入りやすいので、ヘリコプターの発着の際には巻き上げられた雪が襟元等からも入り込みますので、ネックチューブやスカーフなどで首元の隙間を保護されるのもよいでしょう。帽子は耳が完全に隠れるような深いもの、グローブは手をついても手元から雪が入り込まないような長いものがよいでしょう。

一般にＣＭＨでは晴れた日でもサングラスよりもゴーグルの着用をお勧めしています。(天候や、ガイドによってはサングラスの着用を認めない場合もあります。) 普段ゴーグルをされない方でも山岳スキーにゴーグルは不可欠です。

最近ではヘルメットを着用される方も多いです。　<a href="http://www.cmhjapan.co.jp/qa/17/000348.php">ヘルメットについてはこちら</a>をどうぞ。]]>
   </content>
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   <title>滑走中、疲れたらロッジに帰れますか？</title>
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   <published>2008-02-27T09:31:19Z</published>
   <updated>2009-08-21T06:56:22Z</updated>
   
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      <name>admin</name>
      
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      <category term="技術、体力など" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cmhjapan.co.jp/qa/">
      
      3本～4本おきくらいにヘリコプターが給油に戻りますので、ほとんどの場合はそのときにロッジに戻ることができます。ただし、そのときの天候や状況、滑走しているグループの順番によっても帰れるタイミングが違いますので、もし疲れてきたら早めにガイドに“I want to go back home”とお伝えください。

次にロッジに戻るチャンスがあれば、ガイドがお客様に帰るタイミングをお伝えします。もしくは、ガイドからもロッジに帰るチャンスがあれば皆さまにお尋ねします。

なお、クートニー、レベルストークは滑走エリアと宿泊場所の関係上、1日のうち、１～2回ほどしか先に帰るチャンスはありませんので疲れたら、なるべく早くガイドに伝えてください。
   </content>
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   <title>ロッジショップの品揃いは？</title>
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   <published>2008-02-27T09:18:04Z</published>
   <updated>2009-08-21T06:56:22Z</updated>
   
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      <name>admin</name>
      
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      <category term="ロッジの設備など" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cmhjapan.co.jp/qa/">
      
      各ロッジにはＣＭＨオリジナルの商品やスキー小物等を販売しているCMHショップがあります。

サイズや在庫に限りがある場合がありますので、ウェアー類をロッジで購入予定の方でもご自分のものもお持ちになられることを強くお勧めいたします。

各ロッジのショップで販売している商品例と値段の目安をご案内いたします。
 
スキージャケット　	$800～$1500
パンツ類	$70～$800	
トレーナー	$50～$100
Ｔシャツ類	$30～$60	
アンダーウェア類	$40～$120
フリース類	$80～$300	
セーター類	$120～$500
手袋　　　　　	$80～$200	
ゴーグル	$70～$200（特にお勧め） 

他にも、細かいスキーグッズや、リップクリーム、電池等を販売しておりますが、山の中のロッジですので常に在庫があるとは限りませんし、電池等は日本より値段が高いので日本からお持ちになられると良いでしょう。
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   <title>ロッジでの服装はどんな感じがいいですか？</title>
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   <published>2008-02-27T09:10:54Z</published>
   <updated>2009-08-21T06:56:22Z</updated>
   
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      <category term="服装は？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      カジュアルな服装で結構です。

一般的に朝はスポーツウェアー等の方が多いです。　夕食時にはスラックスやスカート類などのお客様もいらっしゃいますが、スポーツウェアーやジーンズの方もいらっしゃいます。

ご自分のお部屋から出られる場合、スリッパはご遠慮ください。
室内履き用に簡単に脱ぎ履きできる靴をお持ちになられると良いでしょう。
   </content>
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   <title>お部屋の水を飲むことはできますか？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cmhjapan.co.jp/qa/21/20/000063.php" />
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   <published>2008-02-27T09:07:04Z</published>
   <updated>2009-08-21T06:56:22Z</updated>
   
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      <name>admin</name>
      
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      <category term="ロッジの設備など" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
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      はい、お部屋のお水は天然のカナディアンウォーターです。安心してお飲みいただけます。　

リビングエリアにはジュースやレモネード、温かいお飲み物もセルフサービスで常にお飲みいただくことができます。また、ソフトドリンク類は無料ですので、バーが開いている時間はバーテンダーにお気軽にお申し付けください。
   </content>
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   <title>部屋に備え付けのものは？</title>
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   <published>2008-02-27T08:43:19Z</published>
   <updated>2009-08-21T06:56:22Z</updated>
   
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      <name>admin</name>
      
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      各お部屋にはバスタオル、フェイスタオル、ボディタオル、ヘアドライヤー、環境に優しいボディ兼用の液体シャンプーのご用意がございます。

リンス、歯ブラシ、髭剃り、スリッパやお寝巻きのご用意はございませんので必要な方は各自でご準備ください。（スリッパは個室では良いですが、館内ではご遠慮ください。）

サウナ、ジャクジーをご利用の場合、更衣室には別にタオルのご用意がございますので、お部屋のタオルをお持ちいただく必要はございません。
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   <title>コインランドリーはありますか？</title>
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   <published>2008-02-27T08:23:19Z</published>
   <updated>2009-08-21T06:56:21Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cmhjapan.co.jp/qa/">
      
      はい、各ロッジにはお客様にお使いいただける洗濯機、乾燥機がございます。（レベルストークを除く）
ご利用料金は必要ありませんが、ご利用時間が重なることと、台数がたくさんないので使われたい時にすぐにご利用いただけない場合もございます。どうぞご理解をお願いいたします。

なお、洗剤等は備え付けてあります。使い方は機械によって異なりますので、ご遠慮なくスタッフにお尋ねください。

なお、レベルストークはホテルのため、お客様にお使いいただける洗濯機はございませんが、朝スキーに出掛ける前にホテルスタッフにお申し付けくだされば、夕刻までには出来上がってきます。（有料サービス）料金は量や物により異なりますのでホテルフロントでお尋ねください。
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   <title>ミリオンスーツって何ですか？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cmhjapan.co.jp/qa/22/28/000060.php" />
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   <published>2008-01-22T06:19:46Z</published>
   <updated>2009-08-21T06:56:21Z</updated>
   
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      <category term="特典" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cmhjapan.co.jp/qa/">
      
      <![CDATA[ミリオンスーツとは、CMHでの滑走標高差がトータルで1ミリオンフィートを超えた時にCMHよりお客様にプレゼントさせていただくスキースーツです。

◆画像は２００８シーズン用のCMHミリオンスーツ
<a href="http://www.cmhjapan.co.jp/qa/2008/01/22/P1020835.jpg"><img alt="P1020835.jpg" src="http://www.cmhjapan.co.jp/qa/2008/01/22/P1020835-thumb.jpg" width="300" height="225" /></a>

<a href="http://www.cmhjapan.co.jp/qa/P1020840.jpg"><img alt="P1020840.jpg" src="http://www.cmhjapan.co.jp/qa/P1020840-thumb.jpg" width="300" height="400" /></a>

２００７年末までに、日本人の方でミリオンスーツをすでにお持ちのお客様は72人いらしゃいます。この中には１ミリオン以上、２ミリオン、３ミリオン、４ミリオン、５ミリオンを超えて滑られた方も含まれます。また、５ミリオンをお持ちの３名の方の記録はまだ更新中です。

1ミリオンとは？
CMHの7泊コースの滑走保証標高差は30,500ｍですが、これを10回繰り返すと、305,000ｍ＝１ミリオンフィートとなります。５ミリオンの方は30,500ｍｘ50回ということになります。（スゴイ！）

もっと、保証標高差について知りたい方は<a href="http://www.cmhjapan.co.jp/what/info/altitude.php">こちらへ</a>]]>
   </content>
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   <title>ゴールデンウィークも滑れるんですよね？</title>
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   <published>2007-11-06T12:30:36Z</published>
   <updated>2010-11-24T02:47:22Z</updated>
   
   <summary>ゴールデンウィークも滑れるんですよね？...</summary>
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      <name>admin</name>
      
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      ゴールデンウィークも滑れるんですよね？
      <![CDATA[<h4>ゴールデンウィークでも雪はあるのですか？</h4>
<p>積雪量は年によって様々ですが、例年この時期にはヘリスキーを楽しめるだけの十分な積雪があります。 </p>
<h4>どういった場所を滑るのですか？</h4>
<p>この時期は、クレバスが安定しているので氷河の上や、標高が高いエリアを滑ることが多いので、比較的オープンで広いコースが多いです。</p>
<!--a href="http://www.cmhjapan.co.jp/archives/DSCN21521.php" onclick="window.open('http://www.cmhjapan.co.jp/archives/DSCN21521.php','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.cmhjapan.co.jp/archives/DSCN2152-thumb.jpg" mce_src="http://www.cmhjapan.co.jp/archives/DSCN2152-thumb.jpg" width="180" height="135" alt="" /></a-->
<h4>この時期のお天気は？雪質はどうですか？</h4>
<p>残念ながら、どんな時期でも天気に関しては保証できません。毎日晴れる場合もありますし、毎日の降雪がある場合もあります。雪質に関してももちろん何ともいうことはできませんが、例年でいうと様々な雪質である場合が多いです。日が当たっている南側斜面では表面が少し解けたジャーベットの非常に滑りやすい雪だったり、北側斜面ではパウダーだったりします。標高の低い場所では多少重い雪の箇所もある場合もありますが、なるべくそういう場所は滑らずに早めにヘリコプターにピックアップしてもらいます。</p>
<!--a href="http://www.cmhjapan.co.jp/archives/DSCN21812.php" onclick="window.open('http://www.cmhjapan.co.jp/archives/DSCN21812.php','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.cmhjapan.co.jp/archives/DSCN2181-thumb.jpg" mce_src="http://www.cmhjapan.co.jp/archives/DSCN2181-thumb.jpg" width="180" height="135" alt="" /></a-->
<h4>1日どのくらい滑りますか？</h4>
<p>朝は9時頃から出発して、夕方まで滑ります。この時期は日照時間が長いので滑ろうと思うと10本～17、8本も滑るグループもあります。ただし、お帰りになられるチャンスは1日数回ありますので、途中で疲れたらロッジに戻ることもできます。</p>
<!--a href="http://www.cmhjapan.co.jp/archives/HYOUGA-1.php" onclick="window.open('http://www.cmhjapan.co.jp/archives/HYOUGA-1.php','popup','width=240,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.cmhjapan.co.jp/archives/HYOUGA-1-thumb.jpg" mce_src="http://www.cmhjapan.co.jp/archives/HYOUGA-1-thumb.jpg" width="180" height="240" alt="" /></a-->
<h4>初めての参加ですが、イントロ(初めての方向けプログラム）コースを選んだほうが良いですか？</h4>
<p>CMHに初めてご参加いただく場合は、なるべくイントロコースにお入りいただくことをお勧めしております。通常のゲレンデではまったく問題のない方でも、自然の地形や雪質などの変化に慣れていらっしゃらない方には、是非イントロコースをお勧めいたします。また、イントロコースには前後にガイドが2名付きますので安心です。滑る斜面はレギュラーコースとほぼ同じですが、滑走のペース配分がレギュラーコースに比べるとゆったりとしておりますので、初めての方は特に気分的にも安心してご参加をいただけることと思います。 普段、深雪での滑走やゲレンデ以外の山での滑走経験が豊富で、特に体力に自信のある方はレギュラーコースにお申し込みいただいても大丈夫だと思います。</p>
<!--a href="http://www.cmhjapan.co.jp/archives/FUTARI-1.php" onclick="window.open('http://www.cmhjapan.co.jp/archives/FUTARI-1.php','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.cmhjapan.co.jp/archives/FUTARI-1-thumb.jpg" mce_src="http://www.cmhjapan.co.jp/archives/FUTARI-1-thumb.jpg" width="180" height="135" alt="" /></a-->
<h4>1人で参加を検討していますが、大丈夫でしょうか？</h4>
<p>CMHヘリスキーにご参加のお客様の約6割がお1人参加の方です。また、CMHジャパンのスタッフがロッジに滞在しておりますので、どうぞご安心してお申し込みください。CMHロッジは他のホテルなどと違い、ご宿泊されている方はCMHヘリスキーのお客様のみなので、リビングやラウンジなどもアットホームでお客様同士もお話が弾みます！CMHヘリスキーで出会ったお客さま同士がまた国内スキーでもご一緒されている方々も多いようです。</p>
<!--a href="http://www.cmhjapan.co.jp/archives/DSCN20981.php" onclick="window.open('http://www.cmhjapan.co.jp/archives/DSCN20981.php','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.cmhjapan.co.jp/archives/DSCN2098-thumb.jpg" mce_src="http://www.cmhjapan.co.jp/archives/DSCN2098-thumb.jpg" width="180" height="135" alt="" /></a-->]]>
   </content>
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   <title>Powder Airを使うと早くロッジまで到着するのですか？</title>
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   <published>2007-07-10T05:59:49Z</published>
   <updated>2009-08-21T06:56:21Z</updated>
   
   <summary>Powder Airを使うと早くロッジまで到着するのですか？...</summary>
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      <name>admin</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cmhjapan.co.jp/qa/">
      Powder Airを使うと早くロッジまで到着するのですか？
      <![CDATA[Powder Airはセントラルマウンテンターミナル（カルガリー空港からタクシーで約10分）からレベルストーク、もしくはベイルモントまでを結んでいるプロペラ機です。

このPowder Airをご利用いただけるのは、モナシーズ、ゴシックス、レベルストーク、ベイルモント、カリブースロッジでのヘリスキーにご参加いただける皆さまです。　通常、カルガリー空港より各ロッジ行きのCMHバスをご利用いただきますが、このPowder Airをご利用いただくと、このバスの所要時間を大幅に縮めることができます。
ただし、カルガリー空港を出発する時間は午前中ですので、日本からのご到着は従来どおりの前日でないとPowder Airの出発時間には間に合いません。　ですので、Powder Airは旅行の日程を節約するメリットはございませんが、バスに長い間乗られたくない方にはメリットがあることになります。

補足：万が一天候状態によりPowder Airが欠航になった場合はCMHバスでの移動となる場合がございます。（過去では10%以下の確率でした）

<u>Powder Air<strong>のスケジュール</strong></u>

<u>★レベルストーク便　</u>　料金：＄890+税金(往復）
モナシーズロッジ、ゴシックスロッジ、レベルストークロッジ間の往復にご利用いただけます。
料金にはレベルストークから各ロッジまでの地上交通費(往復）が含まれております。

「行き」　カルガリー発：13時（MST）　　　　→　レベルストーク着：14時15分（MST）
「帰り」　レベルストーク発：14：15（MST）　→　カルガリー着：15時45分（MST）

<u>★ベイルモント便　</u>　料金：＄890+税金(往復）
カリブースロッジ、ベイルモントロッジ間の往復にご利用いただけます。
料金にはベイルモントから各ロッジまでの地上交通費(往復）が含まれております。

「行き」　カルガリー発：11時45分（MST）　→　レベルストーク着：13時00分（MST）
「帰り」　レベルストーク発：13：30（MST）　→　カルガリー着：14時45分（MST）

<a href="http://www.powderair.com/index.html">Powder Airのホームページへ</a>
ご予約もこのページからいただけます。

ご質問、ご興味のある方は<a href="mailto:heli-ski@cmhjapan.co.jp">CMHジャパン</a>へもお問い合わせください。]]>
   </content>
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   <title>ヘルメットはどうですか？</title>
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   <id>tag:d235225.win-sv.com,2007:/test/qa//4.57</id>
   
   <published>2007-04-05T13:31:29Z</published>
   <updated>2009-08-21T06:56:21Z</updated>
   
   <summary>ヘルメットはどうですか？...</summary>
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      <name>admin</name>
      
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      <category term="スノーボード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
      <category term="服装は？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cmhjapan.co.jp/qa/">
      ヘルメットはどうですか？
      基本的にヘルメットは素晴らしいアイデアですが、もしガイドの指示が聞き取りにくくなってしまうとなれば安全面に問題です。ヘルメットによっては頭全体をカバーし、たいへん小さな穴を耳の辺りに開けているだけのものがあります。

誤ったヘッドギアを被ると汗をたくさんかいたり聞こえにくくなる原因となることがしばしばあります。ドンブリ型か頭部を3/4ほどカバーするシェルに、取り外し可能なネオプレン製の耳当てのあるヘルメットが、ヘリスキーにはぴったりです。耳当ては気温によって簡単に取り外せるようにしましょう。
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